プロミスで即日融資

プロミスで即日融資を受ける方法※何時までに手続きすればいい?

男性

「急な出費が必要になってしまった」「今日中に何とかしてお金を借りたい」と焦っていませんか?

 

そのような場合は、消費者金融のプロミスを利用するのがおすすめです。

 

銀行の融資では難しいのですが、プロミスであれば即日融資を受けられますよ。

 

このページでは、プロミスで即日融資を受ける方法や、何時までに手続きするべきかをまとめました。

 

 

プロミスで即日融資を受ける方法

プロミスはスピード審査を行っている消費者金融で、最短1時間でお金を借りることができます

 

つまり、「急な出費でお金が必要になった…」というピンチの時でも乗り切れるのです。

 

以下では、プロミスで即日融資を受ける方法をまとめましたので、ぜひ参考にしてください。

 

振込キャッシング

プロミスではインターネット上の手続きだけで、口座にお金を振り込んでもらえる振込キャッシングが行われています。

 

原則的にいつでも対応しているので、即日融資も可能というわけです。

 

以下では、プロミスの振込キャッシングの具体的な手順をまとめました。

 

  1. 平日の13時までにパソコンやスマホでプロミスの公式サイトにアクセスする
  2. 契約手続きの方法はWebを選択し、全ての項目を自分で入力するフル入力を選ぶ
  3. インターネットかプロミス公式アプリで本人確認書類のデータを送信する
  4. 審査を受けて通過すれば返済方法を選択して契約する
  5. 会員サービスにログインして希望額を入力し、お金を振り込んでもらう

 

インターネットからプロミスに申し込めば、好きなタイミングで手続きができます。

 

しかし、即日融資を希望する場合は平日の13時までに手続きを済ませるようにしましょう。

 

瞬フリ

プロミスでは、24時間365日いつでも最短10秒でお金を振り込んでくれる「瞬フリ」というサービスが実施されています。

 

20時までにプロミスの公式サイトからフル入力審査で申し込むことで、即日でキャッシングができます。

 

ただし、瞬フリを利用する際は三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座を用意しましょう。

 

手続きの流れは上記で説明した振込キャッシングと同じですが、対応する銀行口座が限られています。

 

三井住友銀行とジャパンネット銀行以外の場合は通常の振込キャッシングになりますので、
20時ではなく平日の13時までに手続きをしないと即日融資は受けられません。

 

自動契約機

プロミスは、全国の至る場所に自動契約機を設置しています。

 

自動契約機は曜日に関係なく9時〜22時まで稼働していますので、20時までに手続きが完了すれば即日融資を受けられます

 

下記では、プロミスの自動契約機から申し込んで即日融資を受ける流れをまとめました。

 

  1. 20時までにインターネット上からフル入力でプロミスに申し込む
  2. 契約方法はWebではなく来店を選択する
  3. 審査の結果を受けた後にお近くの自動契約機に足を運ぶ
  4. 必要書類を提出して契約書類を入力してプロミスと契約する
  5. ローンカードを発行して、プロミスATMでキャッシングする

 

ネットでの申し込みが終わってすぐに自動契約機に移動すれば、スムーズに手続きができるでしょう。

 

即日融資を受けたいなら20時までに申し込む

プロミスの審査は21時までなので、どんなに遅くても20時までには申し込みを済ませないといけません。

 

審査は最短30分ですので、即日融資を受けるには契約手続きの時間も考慮して、20時までに申し込みを完了させた方がいいです。

 

なお、プロミスを始めとする消費者金融では、下記の項目で申込者の信用度をチェックしています。

 

  • 自己申告による本人情報
  • 書類による審査
  • 職場に電話をかけて在籍確認
  • 信用情報機関に照会する審査

 

申し込み情報に誤りがあったり、在籍確認が取れない場合は審査が長引き、即日融資を受けることができません。

 

20時までに申し込めば即日融資の条件はクリアできるものの、できるだけ早く申し込みを済ませるべきです。

 

なお、申し込みの際の入力内容や必要書類に不備がないかきちんと確認するようにしてください。

 

最後のまとめ

以上、プロミスで即日融資を受ける方法についておわかり頂けたましたか?

 

「振込キャッシング」「瞬フリ」「自動契約機」を使い、インターネットでフル入力審査を申し込めば、即日融資を受けられます。

 

瞬フリと自動契約機に関しては、20時までに手続きを済ませて審査に通過すれば、急な出費にも対応できます。

 

しかし、人によっては審査時間が長くなる可能性もありますので、なるべく早く申し込んだ方がいいでしょう。

TOPへ